火曜日, 8月 17, 2021

モデルナワクチンを接種した

 職域接種で、7月下旬と8月初旬にかけて、二回のモデルナワクチンの接種を終えました。一回目は、針を刺した肩の痛みが、二回目は針を刺した方の二の腕の痛みと倦怠感が、それぞれ6時間後から、翌日にかけてありました。 発熱はありませんでした。

 二回目の副作用の腕の痛みは、モデルナアームと呼ばれているような腫れはありませんでした。ネット記事を参考にして、腕の痛みを抑えるために、湿布を貼ってみました。翌日に痛みはなくなりましたが湿布の効果だったかは不明です。

 緊急事態宣言が発せられた昨年の3月末から、一年半以上経過しているのに、医療体制はひっ迫したまま、ついこないだまで緊急事態宣言中にオリンピックが行われるなど、日本国内では異常(非常)事態が続いています。