木曜日, 6月 21, 2012

悔しい

私よりはるかに若く、前途有望な若者が20日先立った。私自身は、Facebookやtwitterで元気付けていたつもりだけれど、力及ばなかった。

会社では一緒に仕事をする機会は無かったけれど、この半年位の間、ネットでやりとりしていて、同僚だったような気持ちになっていた。

厄介な病気だったようで、本人もよく頑張ったと思う。

ご冥福をお祈りしよう。

命あることは尊いことだと改めて思う。

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