日曜日, 5月 18, 2014
串揚げ 松葉総本店
土曜日, 5月 03, 2014
土曜日, 4月 19, 2014
ふじ芳 うずら鍋
JR総武線浅草橋駅西口からすぐそばの「ふじ芳」に到着。会社から歩いても10分かからない。
名物の「うずら鍋」を二人前。
さあいただきましょう。ミンチ状になったうずらは、コリコリした軟骨が良い歯ごたえ。お酒がすすみます。
土曜日, 3月 08, 2014
赤羽 川栄
一ヶ月ほど前の金曜の夜に、予約無しでは入れなかった「川栄」。孤独のグルメ Season3 第1話で取り上げられ一躍有名になったお店です。
相方の到着前ですが、軽く始めます。この後、お刺身とたたきの合わせ盛り、ホロバラ串、ローストチキンなどなど、鶏のオンパレードでお腹いっぱい。
日曜日, 2月 23, 2014
肉の大山
平日に休みを取り、上野へ。立ち飲みストリートの一角にある、「肉の大山」。通りに面したところに立ち飲みスペースがあります。
やみつきコロッケ50円、やみつきメンチ100円と黒ホッピー。衣はサクッとしていて、具はふんわり。2~3個はぺろっと食べられそう。噂に違わず美味いね。また来よう。
下町風俗博物館へ。京成電車の一日乗車券を見せると入館料300円のところ、200円に。
駄菓子屋さんですね。
子供の頃、10円玉握りしめて、よく通ったもんだ。チクロとかサッカリンとか、人口甘味料たっぷりだったあの駄菓子が懐かしいね。
日曜日, 2月 16, 2014
日曜日, 2月 02, 2014
神田神保町 ミロンガのコーヒー、赤羽 米山のホッピー
とある、金曜の夕方。時間つぶしに神田神保町を散策。三省堂で雑誌を購入し、神田すずらん通りをふらふら。一人で喫茶店に入れるようになった高校生時代に、よく通ったお店がまだあります。参考書を持ち込み、ミルクティー一杯で長居していたあの頃。
ミロンガの店内。座席の位置は当時とは変わっていましたが、雰囲気はそのまま。タンゴがLPレコードでかかっているのもそのまま。店の雰囲気もコーヒーの味を引き立たせる要素のひとつですな。
今度は一杯やりに来よう。
神田を6時頃に出発。自宅には帰らず何故か赤羽へ。お目当ての店は満席で入れなかったため、はしごした二軒目にダメ元で、と訪れた「米山」さん、9時過ぎ頃ちょうどお客さんの入れ替えのタイミングで席を確保できた。シャーベット状に凍らせた焼酎をホッピ-でいただきます。焼き物も、タン、ハツ、ナンコツ! レバーのこの美味さ! うむむ、一軒目に来るべきであったか?
恐るべし赤羽。
水曜日, 12月 25, 2013
赤羽 まるます屋
年に一回となった血液内科の外来検診が終わってから、赤羽に着地したのが午前11時。今日は休みを取ったのでR。
まるます屋が空いていたので飛び込んだ。
牛すじの煮込みの次に注文したカキフライの迫力。美味かった。お腹いっぱい。
土曜日, 12月 21, 2013
鳥の巣
迷わずに歩けるようになったと思ったら、大阪駅が改装されていて、また迷う梅田地下街。ホワイティ梅田にある串揚げ屋さんにたどり着いて一杯。東京に帰る新幹線に乗る前に一息つきます。
隣り合わせた先客のおじさんと、カウンター中にいるお姉さん(10くらい年上の)と、ひとしきり宝くじ談義。
40分ほどで切り上げて新大阪に向いました。揚げたては美味しいです。
月曜日, 12月 09, 2013
ホルモン青木 亀戸本店
以前から気になっていた行列のできる亀戸の「ホルモン青木」に、水曜の午後7時頃入店。二階に通されて、焼けた炭が入ったしちりんがレンガの上に置かれる。とりあえず人気のホルモンを3種注文。熱々でアブラのしたたるホルモンを、レモンサワーで頂きます。
ホルモン自体の美味しさもさることながら、キムチが美味いのにビックリ。
ワイシャツに焼き肉の煙を染み付くのも、ホルモンの美味さの前には気にならない。
日曜日, 11月 10, 2013
高知 味わい旅
広島と高松の出張です。二日目の昼前に広島から高松に入りしました。
JR高松駅を出て、右方向。高速バスの発着場から見える「味庄」。
かけうどんの小に、げそ天を乗せて290円。ネギはスプーンに2杯までの店内ルールあり、おろし生姜を多めにかけて、ツルツルっと。
仕事は3時間半ほどで終わり。16時10分発の高速バス・黒潮エクスプレス号で高知に向います。片道3,300円。1時間ほど走ると徐々に日が暮れていきます。
高知のはりまや橋バスターミナルには予定より10分ほど遅れて18時30分に到着。予約していたビジネスホテルにチェックインを済ませて、お目当ての「葉牡丹」へ直行。
暖簾をくぐってお店に入ると、目の前にカウンター席があり、15名くらい座れるようになっています。座敷は奥のほうにあるようです。
カウンターの奥が厨房で、カウンターテーブルも含めて店内の雰囲気も年季が入っていて、飲兵衛さんを常に温かく迎えてくれる感じ。
中生ビールで軽く助走をつけた後、タタキの盛り合わせ(カツオとウツボ)を松翁の燗でいただきます。ウツボは生まれて初めて食べましたが、クセのないプリプリの歯ごたえでした。グイグイお酒が進みます。
中生ビールのアテに頼んだ、スタミナ豆腐の上に乗っていたホルモンが旨かったので、単品で注文。一味唐辛子が効いて更にお酒が進む。司牡丹を注文しました。
さて、翌朝は、高知城を見学します。荷物は無料のコインロッカー(百円入れるけど後で戻ってくる)に預けて....。
テクテクと...。
天守閣へ上がるには急な階段を登らなければならない...。が、景色はこんな感じ。軽くかいた汗に風が心地よい。
土佐の海をイメージしているのでしょうか、波の模様です。
お決まりの銅像をカメラに収めて、次の目的地へ。
高知城から歩いてすぐの「ひろめ市場」に。
中はこのように、土産物や食べ物屋さんがずらりと並び、真ん中にはテーブルと椅子があります。適当に土産物を見繕っていると、何やら美味しそうなものを発見!
ドロメとチャンバラ貝を食べたくて、ついでに土佐の鶴まで頼んでしまう、土曜日の午前10時。
キャスターバッグを引きずりながらふらふらとはりまや橋交差点まで。
おおこれが!
とぼとぼと歩いて高知駅に着く。
なにやら銅像が立ち並んでいました。
近くで見ると迫力ありますな。
高知駅の天井は木で出来ていました。昨年ぐるっと一人旅した九州でもそうでしたが、地方の主要な駅は小奇麗になったのは良いのだけれど、小洒落たコーヒー屋とかパン屋はあるものの、立ち食いそば・うどん屋が無いのは何故か? 旅人に優しくないのだよ。
高知駅ホームから。
特急南風号、岡山行が入線します。
駅弁は焼き鯖鮨を缶ビールと一緒に頂きました。司牡丹は飲みきれなくて家に持って帰ることに。
途中で、駅に謝罪されましたが、何か?
(岡山以降は新幹線で移動したので以下略)
水曜日, 11月 06, 2013
小諸 一泊旅
訳あって小諸に行きました。乗り鉄魂は仕舞っておいて、車で向います。関越自動車道は、所沢当たりでやや混んでいましたが、概ね順調に走り、およそ4時間で目的地に着きました。小諸ICを降りて、小諸市内に向かう途中にあったそば屋さんでお昼。まだ11時過ぎです。
その後、御牧ヶ原方面に向い、途中にある「あぐりの湯」で温泉に浸かって、休憩中。大人一人400円で、浅間山が眺められる露天風呂があります。
小諸駅前のスーパーで購入した木曽福島の地酒を味わってみよう。
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