土曜日, 5月 21, 2016

9S会 20周年記念


慶應病院の血液内科で骨髄移植をした患者の会が、20年を迎えた。昨年末の外来で、先生から、20周年記念なので来てくださいね。と、直々に声をかけられたので、出席しないわけにはいかない。

CMLは、今や薬で治る病気になりました。

火曜日, 5月 03, 2016

谷根千 散歩


日暮里駅西口から、だんだん坂に向かう途中で、谷中煎餅を買う。


さすがにGW真っ只中。人気店の前は大行列で、お目当のコロッケは断念。


渋い喫茶店を見つけた。

日暮里駅を出発して、日暮里駅に到着して、1万歩。


土曜日, 2月 27, 2016

駅そば

大阪市内にホテル予約できなかったので、姫路に一泊しました。まねきそば、で昼食に駅そばを食べました。
中華麺に、和そばのお汁です。中華麺とは言っても、ラーメンよりは、ソバの食感に近い。


木曜日, 2月 18, 2016

最強タッグ

加賀屋の煮込み鍋とホッピー。ジャイアント馬場とアントニオ猪木。

土曜日, 1月 16, 2016

「山田洋次×井上ひさし」展

「市川市・葛飾区文化交流事業「山田洋次×井上ひさし」展」が開催されていることを知り、市川市生涯学習センター(メディアパーク市川)に行ってきました。

「男はつらいよ」の寅さんの舞台であった葛飾柴又の南に位置する、江戸川区小岩の小・中学校に通い、現在は、江戸川を挟んで対岸にある、千葉県市川市に過ごしており、縁遠からぬものがあるわけで。




とらやのセットのみ撮影可でした。スイカが切ってあるけど、おいちゃんもさくらもいない。



テーブルが小さいかな。




お二人の経歴など教務深かった。特に、井上ひさしさんが、浅草フランス座にいたことがあって、てんぷくトリオの作家であったことは知らなかった。

水曜日, 12月 16, 2015

2015年 定期点検


今や一年に一度となった定期点検の日。待ち時間2時間で、診察5分。ま、主治医に元気な顔を見せるところに意味がある、かな。


平日はなかなか入れない、赤羽のまるます屋に、昼前に入店。まずは煮込。大切りの大根や、人参に味がしみてる。


お目あてのカキフライ。熱々でンマー!



御徒町で途中下車して、肉の大山。満足コース。

土曜日, 11月 21, 2015

日曜日, 9月 06, 2015

秋保温泉で



伝承千年の宿 佐勘で、宴会始まり。しかし、昼から飲み続けで、お疲れ気味。


かまくら作りで凝っているけど、食べづらいよ。

土曜日, 8月 08, 2015

東北ひとり旅 (2015年)




















またもや、この切符を使って、東北の旅へ出発。

上野から仙台へは、昨年同様に東北本線でひたすら北上。仙台市内のビジネスホテルに一泊。ここまでは、特筆すべきものがないので省略。

翌日は、仙台始発8時01分の一ノ関行きで、小牛田まで。


目的地は、横手、大曲。仙台から仙山線は使わず、あえて陸羽東線に乗車するため、小牛田で乗り換え。


ようやくボックス席のある車両に巡りあって、旅気分が盛り上がる。緑一色の田んぼの中をを駆け抜ける。


新庄駅で奥羽本線に乗り換え。ホームが地続きなので乗り換えが楽。東北本線は、乗り継ぐ際に、ホームを渡るのに階段の昇り降りがあるので不満。


横手駅に到着。お昼時なので、有名なアレを食べましょう。


人通りの無い、駅前の通りを、日陰を探しながら歩いて3~4分。横手やきそば四天王のひとつ。食い道楽本店。


汁気の多い、ソース感のあまり無い味付け。半熟の目玉焼きをからませながら食べると美味い。手前にあるのはオプションのホルモン焼きで生ビールのアテ。
焼きそばという名前だけど、ソース焼きそばとは違うものだと思った方が良い。

この日は大曲に一泊。

 

翌日は、秋田まで出てみる。竿燈まつりの真っ最中。いぶりがっこを買って、すぐさま移動開始。


大曲まで戻り、田沢湖線に乗り換えて、角館へ向かいます。この続きは、「秋田内陸縦貫鉄道に乗る」を参照。



















鷹ノ巣駅ホームで弘前行きの列車を待つ。時の進むが遅いような静かなひととき。
秋田内陸縦貫鉄道も同じホーム(向かい側の)にあるが、鷹巣駅と呼ぶ。



秋田はねぶた祭の真っ最中。



















味噌カレー牛乳ラーメン。カレーの風味が効いたスープが美味いね。味噌ラーメンでもなく、牛乳の味も強くない。このバランス感はいい。



















青い森鉄道の快速で、八戸に向かいます。いわて銀河鉄道と違ってボックス席があるのがいい。



















お目当ての居酒屋(番屋)が臨時休業だったので、みろく横丁に。



















このイカの刺し身は700円。日本酒行きましょう。



目の前のガラスケースに鎮座していたホヤもいただきます。



酔いざましに、近所を散歩。こんな横丁もありました。





















翌日は一気に福島まで南下。最終日なので、休肝日にしようかと考えたが、好みの店が見つからなかったので、下調べしておいた居酒屋さんに行ってみる。

午後6時ちょっと前で、カウンター席のみの店内にはまだお客さんがいなかった。どこでもお好きな席に、ということで一番端っこに落ち着く。

出てきた、付き出しにびっくり。なすの煮浸し、なめこ、温泉卵に、刻みネギとみょうが。うーん、これはタダモノではない。

いぶりがっこにバジルとクリームチーズ。日本酒に合う。このいぶりがっこは無添加ものらしい。

iPhoneで写真撮っていたら、これも、と女将さん自家栽培のトマト。美味しそうなのでサラダにしてもらいました。(写真撮り忘れ)、ナス、きゅうり、トマト、ハムのサラダもボリュームたっぷり。

いいな、このお店。


北海道&東日本パス10,290円の切符で、

上野  →仙台                5,940円
仙台  →小牛田 → 新庄 → 横手 4,000円
横手  →大曲                 320円
大曲  →秋田                 970円
秋田  →角館                1,320円
鷹巣  →青森                1,660円
青森  →八戸 (青い森鉄道)      2,280円
八戸  → 盛岡(いわて銀河鉄道)    3,040円
盛岡  →一ノ関               1,660円
一ノ関 →福島                3,024円
福島  →宇都宮               3,020円
宇都宮→上野                 1,944円

29,178円分乗りました。

水曜日, 8月 05, 2015

秋田内陸縦貫鉄道に乗車


角館から、鷹巣行きの列車に乗車。



準備万端。



田んぼアートが所々にあり、その都度徐行運転。角度が合わないと何だかわからない田んぼアート。



線路はまっすぐ。







橋の上でも徐行運転。



米内沢で途中下車。駅前は昭和な雰囲気。


米内沢駅全景。


鷹巣方面。


反対側。