
タン、ハツ、レバー、軟骨、鶏づくし。

21日の午後がまるまる空いてしまったので、大阪城へ。

四天王寺にも足を伸ばしてみました。

歩き疲れてヘトヘトになって、帰社。
一仕事終えて午後8時新大阪発ののぞみで帰京。のぞみで飲むビールがウマイ。
12月10日(月)先月の生活習慣病検査の結果。()内は前年の結果。<>は正常値範囲
■こちらはメタボリック関係の数値(昨年より悪化)
総コレステロール 263(216) <150~218>
HDLコレステロール 59(57) <40~86>
中性脂肪 194(104) <50~149>
尿酸 7.3(6.7) <3.7~7.0>
LDLコレステロール 176 <70~139>
■こちらは元々の病気の経過(昨年より改善)
赤血球 424(394) <427~570>
ヘモグロビン 13.4(12.7) <13.5~17.6>
12日に栄養指導を受ける予定。
労働安全衛生規則身長 169.2cm
(定期健康診断)第四十四条
事業者は、常時使用する労働者(第四十五条第一項に規定する労働者を除く。)に対し、一年以内ごとに一回、定期に、次の項目について医師による健康診断を行わなければならない。
一 既往歴及び業務歴の調査
二 自覚症状及び他覚症状の有無の検査
三 身長、体重、視力及び聴力の検査
四 胸部エックス線検査及び喀痰検査
五 血圧の測定
六 貧血検査
七 肝機能検査
八 血中脂質検査
九 血糖検査
十 尿検査
十一 心電図検査
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確かに「無い」。過去二回、バリウムで大変な思いをしたので、今回は断ってやろうと意気込んで診断受付に向かったら、しょっぱなに「出来ない検診はありますか?」と聞かれたのですかさず「バリウムの検査はしたくないです」と言ったらすんなり。
拍子抜け。
バリウム飲んで検査しても胃がんが100%見つかるわけでもないらしいので、未来永劫すまい、と心に決めた。もうひとつ、規則にないのが便の潜血反応を見る検査、これは痛くも痒くもなんともないので、やる。
CML急性転化後に移植を受けたのだ、と言ったら、産業医の先生が大変びっくりしていた。













25日朝一ののぞみで名古屋まで、こだまに乗り換えて米原へ、東海道線新快速に乗り換えて近江八幡へ、近江鉄道に乗り換えて目的地の滋賀県八日市へ向かう。
二両編成の単線で、途中の駅はほとんど無人駅。下車するときは先頭車両の一番前のドアが開くので、そこで運転士に切符を渡す。ワンマンバスと同じ仕組み。目的地の八日市の一駅前の新八日市駅は昭和初期の映画のセットのような駅舎。
一仕事終えた後は、関西駐在の者と大阪で痛飲。予約していた京都のホテルにチェックインしたのは夜の11時。シングルを予約していたのに、ベッドが四つある部屋に通された。大浴場もあって広々。ビジネスホテルのユニットバスは好かん。
翌日の26日は、午前中で仕事を終えたので、せっかくだから、と京都市内をひとめぐり。まずは、八坂神社。京都の市営地下鉄の初乗り運賃はなんと210円!
てくてく歩いて清水寺に向かう。三年坂を登りきったところ。いい運動になる。
